映画の話を少々

  • 1月 26, 2012 at 9:19 PM

ある意味で唯一のストレス解消法が映画なんですが、
1月は観に行く時間がないなぁ。
先月もなっかなか時間がなくって、
トム・クルーズ主演の『ミッション:インポッシブル-ゴースト・プロトコル』
…長いな。しか観に行ってないし…。
『リアル・スティール』は少し気になったんですが、
観に行けず。
そういやなんかフィギュアになるらしいですね、あのロボット。
まあ、水谷豊がフィギュアになる時代だしなぁ…。

でも来月はけっこう予定がいっぱい。
『ドラゴンタトゥーの女』。
デイヴィッド・フィンチャーの最新作ですね。
僕が好きな監督のベスト3ですからね、フィンチャー。
あと意外に思われるかも知れませんが、
渡辺謙の『はやぶさ』。
これはやっぱりチェックです。
渡辺謙は別格なんですよ、僕の中で。
『ラスト・サムライ』は欠点も多いんですが、
彼の演技だけでご飯3杯はいけますしねぇ。
良い映画ですよ、アレは。

春にはイーストウッドの最新作とかも来るしなぁ。
アカデミー作品もぞくぞく上陸。
実は、この冬の時期がいちばん観るものがないんですよね、実際。
なので、新古書店で投げ売りされているDVDを買ってきて、
鑑賞したりしてます。そのまままどろみへ…

終日家にいる父にストレスを感じる母

  • 12月 15, 2011 at 10:11 PM

よく実家の母から食べ物や体調、仕事のことなど電話をもらいます。
先日、一人で東京に行きたいのであなたの部屋にも寄る、と電話がありました。
一人で旅行に行ったりする母ではないので、これは何かあるな?と思い、しばらく話を聞いていました。
ところでどんな心境の変化?一人で旅行なんてするお母さんじゃないじゃん。
と言ったら、端的に言うと「父がうざい」のだそうです(笑)
父は去年定年退職しそれからずっと家でゴロゴロしているのだそうです。
今は定年でもまだ働ける年。
新たな仕事を探そうとするわけでもなく、ただ家にいて自分は何も動かずダメだしをしたり指示をしたり、かなりストレスなのだそうです。
母は、まだ元気なんだからあと2~3年でも何か仕事をしてほしいらしいですが、今までサラリーマンとして頑張って働いてきた父にあからさまにそれは言えないらしいのです。
専業主婦だった母は、父の給料で生活してきているので、あまり強い口調で者も言えず、自分の中にためてしまっているのだそうです。
確かに父は典型的な亭主関白、母はだまって従う、というパターンでしたから、私は母の気持がわかりますね。
私もあまり父が得意ではありません。
威圧感がありすぎるのです。
まぁ、とりあえず東京へ出てきてみてよ、いろいろ対策を考えよう、と話しておきました。

包茎手術の費用面も含め、こちらのクリニックで相談を

  • 11月 10, 2011 at 10:12 PM

「ちょこ」です!
あと数年で四十路に突入する独身男性、仕事は法律関係です。

仕事内容は、難解な書類作成が主になりますので、険しい顔をしていることも多いですね。
それに、事務所内の空気も淀みがちです。
だから、ときにはジョークを飛ばして場を和ませるなど、自分なりに工夫しています。

オレの趣味は映画鑑賞です。
だから、映画館へ行ける時間をつくることが日々の課題です。

この間、ある大物俳優夫妻が「ペア割引デー」に映画館へ行くという話を知りました。
その割引分をランチ代に充てたり、駐車場料金を浮かせたりしているそうで、彼らの庶民感覚の生き方に感心しました。
このように、ちょっとした工夫で生活の潤いを楽しむことができます。

もちろん、お金だけがすべてではありません。
たとえば、男性にとって大きな課題になる包茎手術の場合がそうです。

クリニックで包茎手術を受ける人が増えていますが、そのためには、治療費を実費で払う準備が必要です。
包茎手術の決断に二の足を踏む理由のひとつとして、治療費の準備も関係してくるのです。
そのため、包茎手術費用が安いクリニックを選びがちです。

しかし、大切な体のためです。
包茎手術のことならこちらへ
費用面も含め、こちらのクリニックで相談することをお勧めします!

              

包茎手術に悩む男性とクリニックの存在

  • 10月 8, 2011 at 11:28 PM

「ちょこ」です!
法律事務の仕事に就いている、37歳、独身男性です。

この仕事は、難解な法律を遵守する必要がありますから、ほんとうに大変です。
条文の( )や句読点の位置によっても解釈が全然変わるため、大げさかもしれませんが、その人の人生を大きく左右することもあります。

ですから、仕事中はいつも集中して取り組まないといけませんが、なにか心配事があると仕事に集中できなくなります。

僕は、案外デリケートな性格ですので、こだわり始めたらキリがないのです。
たとえば、映画館で映画を観ているときでも、ストーリー設定の不自然さとか、BGMの音量とか、ついつい突っ込んでしまうのです。
こんな「器の小さい男」は僕だけかな?と思っていましたが、そうでもないみたいです。

男性は、体の成長とともに包茎手術の必要性に悩むこともあります。
また、6割以上の男性が包茎手術の必要性を考えるともいわれています。
でも、包茎手術のことは、きわめてプライベートなことですから、親はもちろん、意中の女性にもいえない人が多いようです。

そんなとき、クリニックサイトは大変心強い味方です。
特に、包茎手術に悩む側に配慮してくれるクリニックの存在はとても大きいです。
ちなみに、包茎手術の相談ならこちらのクリニックです。